Vアップシェイパーは着るだけでダイエットできるベルトって本当?

Vアップシャイパーで骨盤の開きを治せる?

骨盤の開きや歪みが起きると内臓下垂になります。
主な原因は女性だと出産経験が関係していて、骨盤を支える筋力が弱くなることで上にある内臓を上手に支えることが出来なくなって、内臓が垂れる状態になります。
他にも姿勢が悪くても開いたり歪んだりして、猫背などが長く続くと骨盤に負担がかかります。
この場合でも同じく上にある内臓を支えることが出来なくなるため下へと下がります。
内臓下垂になるとお腹が出てしまったりくびれが無くなる原因になります。
これを簡単に改善出来るのがVアップシェイパーです。
ベルトのように装着するだけで腹式呼吸をしやすい姿勢になるので、自然と腹筋が鍛えられてお腹もすっきりとします。
腹筋だけでなく腹横筋と腹斜筋が鍛えられるので内臓下垂もよくなります。

着るだけで腹筋が鍛えられる仕組みとは?

Vアップシェイパーは着るだけで腹筋が鍛えられると人気ですが、その秘訣に商品の中にVラインがあることです。
これにより腹斜筋や腹横筋などが収縮しやすい状態になります。
またVアップシェイパー自身にもベルトのように引き締める構造になっているため、より高い効果を得られます。
そのため着用しているだけで持続的に腹筋に収縮が入り、自然と脂肪燃焼効果を得ることが可能となります。
また特に腹横筋は体内のベルトともいわれ、そこを鍛えるだけで特に姿勢がよくなったり腰痛の改善にもつながります。
そのためVアップシェイパーで筋肉を使いやすいような姿勢を身体に覚えさせ、次第に着用しなくてもその状態が保てるようになります。
そのため日常生活の中で腹筋が鍛えられるような状態を自然と築くことができます。

VアップシェイパーのV字にはどんな効果がある?

プロポーションを良くするためには、お腹のたるみを解消する必要があります。
運動不足の人でも、効率的にお腹を引き締めることが可能なのが、Vアップシェイパーです。
Vアップシェイパーは、お腹周りにベルトのように着けることで、560デニールの生地とパワーネットが、強力な引き締めを行います。
すると、お腹が自然と引き締まり、背筋が伸びるので、姿勢も良くなります。
自在に曲がるコイル状の金属の棒が入っているので、Vアップシェイパーを着けた瞬間から、見た目が良くなります。
VアップシェイパーのV字は、二重構造になっています。
縦と横の生地が二重に組み合わさることで、お腹の筋肉がたるむ暇がないのです。
そのため、引き締め効果が抜群で、引き締まったウエストを手に入れることが可能となっています。

Vアップシェイパーはどのぐらいで効果が実感できる?

Vアップシェイパーは、ベルトのように着用するだけで腹筋を鍛えることが出来ます。
販売ページのモニターによると2週間で最大ウエストが-10.5センチとあります。
ただ、これもVアップシェイパーを付けるだけでなく食事や運動などを取りいれて初めて効果が得られます。
効果の出方もやはり個人差があり、直ぐに実感できる人や出来ない人がいます。
よく口コミなどで効果がなかったという意見がありますが、その場合は他に運動などをしてなかったりサイズが合ってなかったことが原因のようです。
効果を得るためには普段の洋服と同じサイズを選んだ方が合います。
着用する時間は個人によって差がありますが、なるべく長い時間付けた方がよいようです。
他のダイエットと違って即効性があるものではなく、運動などを取りいれて数ヶ月は続けた方がよいです。
人によっては食事などを改善することで、腹回りのサイズダウンに成功した声もあります。

Vアップシェイパーはウエストサイズに合ったものを選ぼう

着用するだけでウエストが引き締まり部分痩せできると話題のVアップシェイパーですが、サイズが合わないと思うような効果が得られないので注意しましょう。
Vアップシェイパーのサイズ展開はS〜3Lまでの全5種類です。
必ず採寸して自分のボディサイズに合ったものを注文するようにしてください。
Vアップシェイパーがきつすぎると着用できませんし、逆に大きすぎるとシェイプアップ効果がありません。
公式サイトのサイズ表を参考に、おへその上のウエストが一番くびれている部分をメジャーで測り、サイズを決めましょう。
ベルトのように着用するだけでダイエット効果のあるVアップシェイパーは、運動は苦手だけれど出っ張ったお腹をなんとかしたい!という人におすすめです。